Case Study

現場力を喚起する

設備投資管理事例 - 電子部品製造業

設備投資案件別に日次で発注・検収実績データを突合して進捗管理

子会社での設備投資管理の共通システムとして活用されている事例。
案件単位で入力された設備投資計画データに、日次で連携される発注、検収実績データを突合して進捗を管理します。フュージョンズの支援のもと、お客さま主体で構築・グループ展開されました。

導入効果

  • グループ会社各社で投資実績を台帳管理し予算と突合するために行われていた膨大な作業を削減。
  • 実績データを自動連携することによって、発注ベース、検収ベースのいずれでも、投資進捗状況を日々把握。
  • グループ会社内で投資予算/実績データを一元化することにより、経理部門と投資実行部門間での重複業務を削減。
  • グループ会社の投資計画/実績データが統合されたことにより、本社での連結ベース設備投資管理業務(計画・実績・見込み)も効率化され、毎月、報告出来るようになった(導入前は四半期)。

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